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1月 大阪の気温と服装 まとめ

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大阪1月の気温と服装




1月。いよいよ関西では冬の厳しさが増してくる時期です。

2019年はお正月も寒かった!冷えました。

2018年のお正月が普段より暖かく、初詣の列に並ぶのも苦ではないぐらいにポカポカ陽気だっただけに、2019年はより一層寒く感じました。

1月上旬

比較的お天気が良い日が続いています。

以下、2018年の気候で記載しています。

晴れの日が多く、最低気温が1度の日もありましたが、最低気温9度の日もありました。最高気温は11度~13度ぐらいと1月にしては暖かい。

それでも服装は真冬仕様。さすがに12月までとは寒さの質が変わってきます。関西は2月が冬の中でも一番寒いのですが、1月も寒い!

タイツも厚手のモノに変えました。コートも厚手のものに変更。

  • ヒートテック(キャミソール)
  • ヒートテック(半袖か長袖)
  • ニット(ウール100%)
  • タイツ(120デニール)
  • ダウンコートまたはウールコート(厚手)

ボトムはスカートの日よりパンツの日が断然多くなりました。

1月中旬 東京では豪雪も。冷え込む日々

1月中旬にしてかなり冷え込みました。

最高気温が10度を超えない日もあり、最低気温がマイナスになる日もありました。日本海側では記録的な豪雪もあり、日本列島全体が寒い!という感じなのでしょう。

服装も1月上旬のものに更にウールのカーディガンを追加で着る日が増えました。

1月下旬 中旬よりはほんの少しだけマシに・・・

1月下旬も最高気温が10度を超えない日がちらほらありました。最低気温がマイナスになったのは1日ぐらいでしたが、それでも寒い!

大阪の冬は寒いというより「冷える」

外で長時間過ごす場合は、カイロなども必須ですね。

インフルエンザも流行っているし、乾燥もすごい。

天気はいいのですが、寒い外に出たくないような日々が続きました。

関西では1月下旬から2月が冬の寒さのピークです。

屋内にいる場合はそれほど厚着をしなくても大丈夫ですが、冬のUSJや観光などで比較的外にいる時間が長い場合は、防寒対策が必要です。

上着は厚手のものを着て、足元は雪は降らなくてもあたたかいスノーブーツやUGGのムートンブーツなどを履く人も増えてきます。

 

1月の気温と服装まとめ

いよいよ一番厚手のコートの出番です。

12月末にも出そうかと思ったのですが、12月の寒さで厚手のコートを出してしまうと、1・2月を乗り越えられない!と多少我慢していました。

これから更に寒さの厳しい2月に突入です。

関西は「冷える」!骨から冷える!そんな感覚です。

お出かけの方はあたたかくしてお出かけください(^-^)ノ

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